のりたグループ:株式会社 五所川原ケアセンター・有限会社 のりた調剤

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電話番号:0173-26-6195

高齢者グループホーム憩いの家

空き情報

<共同生活型介護>

空室

現在空室はありませんがご相談下さい(令和2年7月28日現在)

<通所介護>

曜日
空き状況

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ホームのご案内

事業概要

事業所名 高齢者グループホーム憩いの家
サービス 認知症対応型共同生活介護・介護予防認知症対応型共同生活介護
共用型指定認知症対応型通所介護・共用型指定介護予防認知症対応型通所介護
事業主体名 株式会社 五所川原ケアセンター
代表 代表:乗田孝一
ホーム長 中村奈津子
施設管理者 1号棟:葛西京子  2号棟:笹森セイ子
看護師 須藤月光 瓜田純子
開設年月日 平成13年7月26日 通所介護開始 平成18年4月1日
保険事業者指定番号 0270500341
所在地 五所川原市字一ツ谷554番地10
連絡先 TEL:0173-33-4301 FAX:0173-33-4300
利用定員 共同生活介護 18名(1ユニット9名×2)
通所介護 6名(1ユニット3名×2)

職員体制

■職員の配置状況
職種 常勤
専従
常勤
兼務
非常勤
専従
保有資格 業務内容
管理者   1名   介護福祉士 介護従事者及び業務の管理
認知症対応型通所介護管理者兼務
通所介護計画作成及び介護従事者兼務
  1名   介護福祉士 介護従事者及び業務の管理
計画作成及び介護従事者兼務
計画作成担当者   1名   介護支援専門員 認知症対応型共同生活介護計画作成
介護従事者兼務
介護従事者 11名   6名 介護福祉
2級課程他
日常の生活の援助及び介護
看護師     2名 看護師 健康状態の把握と管理
医療機関との連携、調整
■職員の勤務体制
日中の体制 早番 8:00~17:00 日勤 8:30~17:30 遅番 9:15~18:15
夜間の体制 夜勤 18:00~9:15 夜間ケア加算要員 21:00~6:00

施設案内

建物の概要 木造平屋建て
1号棟 延床面積284.86平米 2号棟 延床面積187.13平米
施設の概要 1ユニット 利用定員9人×2
居室 9室 各一人部屋(9.917平米)
共用施設 浴室・洗面室 食堂・台所・居間 洗面・トイレ 玄関 相談室(事務室兼用)

 

写真:居室(個室)の様子

写真:キッチン・ホール・和室

行事紹介

ホーム予定 通所予定
4月 梅まつり 梅まつり
5月 桜まつり
プランター等の花植え
桜まつり
プランター等の花植え
6月 お茶会
避難訓練 夜間帯想定
ショッピング
お茶会
ショッピング
7月 七夕バイキング(昼食) 七夕バイキング(昼食)
8月 花火、立ちねぷた見学
お盆・憩いの家祭り
立佞武多見学(昼)
憩いの家祭り
9月 秋彼岸(おはぎ作り) 秋彼岸(おはぎ作り)
10月 ショッピング ショッピング
11月 お茶会
救急法講習会
避難訓練 消火訓練
お茶会
救急法講習会
避難訓練 消火訓練
12月 クリスマス会 バイキング
大掃除、年越し、おせち料理
クリスマス会 バイキング
1月 正月 初詣
避難訓練(主として誘導方法)
正月 初詣
避難訓練(主として誘導方法)
2月 豆まき
お茶会
豆まき
お茶会
3月 ひな祭り バイキング
お彼岸(おはぎ作り)
ひな祭り バイキング
お彼岸(おはぎ作)

写真:手作り壁作品

グループホームのサービス内容

<認知症対応型共同生活介護・介護予防認知症対応型共同生活介護>

運営方針

【理念】

「ひとりひとりの思いを大切に、あふれる笑顔、心やすまる憩いの家」

認知症によって自立した生活が困難になった利用者様に対して、家族的な環境のもとで食事・排泄等の日常生活のお世話と心身の機能訓練を行うことにより安心と尊厳のある生活と、利用者様の有する能力に応じ可能な限り自立した生活が出来るように支援します。

利用者様の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めると共に個別の介護計画を作成することにより、必要とする適切なサービス提供に努めます。地域社会との交流を図ります。

利用にあたっての留意事項

面会時間 特に時間の設定はありませんが、朝の8時前、夜の7時以降後に面会を希望される場合には、事前にご連絡をお願いいたします。
外出・外泊 希望される場合は、外泊等の申し出をお願いします。
飲酒・喫煙 決められた場所での飲酒・喫煙をお願いします。また利用者の嗜好等を加味しながらご家族とも話し合いながら決めていきます。
金銭・貴重品 利用者様、家族又は代理人の方と相談の上、管理方法を決めていきます。預かり金の残高等は定期的に通知いたします。
所持品の持ち込み 身の回り品の持ち込みは可能です。ただし家電品については別途利用料が必要です。
設備・器具の使用 設備・器具を万一故意に破損した場合には、修理代金をお願いします。

サービスの概要

  1. 入浴、排泄、食事、着替え等の介助
  2. 日常生活上の世話
  3. 日常生活の中での機能訓練
  4. 相談・援助

※主な利用者活動時間帯 午前8:30~午後5:00

利用料金とお支払方法

■介護保険給付サービス

<介護保険自己負担額 2ユニット(Ⅱ型)1割負担> 

介護度 1日あたり 1ヶ月あたり
(30日計算)
介護職員処遇
改善加算*
サービス費 医療連携 提供体制 夜間ケア 1カ月あたり
(30日計算)
要支援2 743円   6円 25円 23,220円 25,147円
要介護1 747円 39円 6円 25円 24,510円 26,544円
要介護2 782円 39円 6円 25円 25,560円 27,681円
要介護3 806円 39円 6円 25円 26,280円 28,461円
要介護4 822円 39円 6円 25円 26,760円 28,981円
要介護5 838円 39円 6円 25円 27,240円 29,501円

<介護保険自己負担額 2ユニット(Ⅱ型)2割負担> 

介護度 1日あたり 1ヶ月あたり
(30日計算)
介護職員処遇
改善加算*
サービス費 医療連携 提供体制 夜間ケア 1カ月あたり
(30日計算)
要支援2 1,486円   12円 50円 46,440円 50,295円
要介護1 1,494円 78円 12円 50円 49,020円 53,089円
要介護2 1,564円 78円 12円 50円 51,120円 55,363円
要介護3 1,612円 78円 12円 50円 52,560円 56,922円
要介護4 1,644円 78円 12円 50円 53,520円 57,962円
要介護5 1,676円 78円 12円 50円 54,480円 59,002円

*【介護職員処遇改善加算】
介護職員の処遇改善を図る事業所に対する加算となり、一ヶ月あたりの所定単位数に1000分の104

相当の加算となります。
※1ヶ月の負担額分については30日計算をしておりますが、加算などの条件により若干の誤差が生じる場合がございます。

■介護保険給付外の費用

<家賃・管理費及び食費等>  ※月は30日計算

品目 日額 月額(30日計算) 備考
部屋代負担金 350円/日 10,500円/月 居室、共益部利用料
食材料費 1,050円/日 31,500円/月 朝食250円、昼食350円、
夕食350円、おやつ100円
水道光熱費 200円/日 6,000円/月  
冬期間の暖房料 200円/日 6,000円/月 冬期間暖房料は10月~5月までとする。
合計 6月~9月 1,600円/日 48,000円/月  
10月~5月 1,800円/日 54,000円/月  

※外出、外泊にて食事が不要な場合には、1週間前までに申し出てください。
 その際には食材料費の請求はいたしません。

<その他の費用>  ※月は30日計算

医療費 病院受診代、入院にかかる医療費と薬品
オムツ代金 尿とりパット1枚20円・尿とりパットビック1枚50円
リハビリパンツMサイズ1枚90円・リハビリパンツLサイズ1枚100円
リハビリパンツLLサイズ1枚110円
オムツMサイズ1枚100円・オムツLサイズ1枚110円
おしり拭きシート1袋300円
理美容費 カット 1,500円
クリーニング代金 衣類の洗濯は無料、外注でのクリーニングは実費負担
日用品代金 日用消耗品費 実費負担
家電製品
(持込の場合)
冷蔵庫 50円/1日  1,500円/月
テレビ 30円/1日  900円/月
電気毛布 10円/1日  300円/月
■利用料金のお支払方法

月ごとに発行する請求書に基づき、現金または銀行口座へ振込みにてお支払いください。

サービスの利用方法

■サービスの利用開始

お電話などでお申し込み下さい。当事業所の職員が相談を受付いたします。

※居宅サービス計画の作成を依頼している場合は、事前に介護支援専門員とご相談ください。

■サービスの終了
  1. 利用者様の都合でサービスを終了する場合
    退所を希望する30日前までにお申し出ください。
  2. 自動終了
    以下の場合は双方の通知が無くても、自動的にサービスを終了いたします。
    ・介護保険給付でサービスを受けていた利用者様の要介護認定区分が非該当(自立)・要支援1と認定された場合。※この場合、条件を変更して再度契約することができます。
    ・利用者様が亡くなられた場合。
  3. その他
    ・利用者様がサービス利用料金を2カ月以上遅延し、料金を支払うよう催促したのにもかかわらず10日以内に支払わない場合、または利用者様やご家族などが当事業所や当事業所のサービス従事者に対して本契約を継続しがたいほどの背信行為を行った場合は、サービスの契約終了の7日前に文書で通知し、サービスを終了させていただく場合があります。
    ・利用者様が医療機関等へ入院し、概ね2週間以内に退院の見込みがない場合。

デイサービスのサービス内容

<共用型指定認知症対応型通所介護・共用型指定介護予防認知症対応型通所介護>

運営方針

  1. 認知症の状態にある利用者様が住み慣れた地域での生活を継続できるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者様の心身の状況を踏まえ、適切に行います。
  2. 利用者様一人一人の人格を尊重し、利用者様がそれぞれ役割を持って日常生活を送ることができるよう配慮し行います。
  3. 通所介護の提供に当たっては、通所介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように、利用者様の機能訓練及び日常生活が営むことができるよう必要な援助を行います。
  4. 通所介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者様又はその家族に対し、サービス提供については、理解しやすいように説明を行います。
  5. 通所介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもって提供を行います。
  6. 常に利用者様の心身の状況、その置かれている環境等を的確な把握に努め、利用者様又はその家族に対し、適切な相談及び助言を行います。
  7. 通所介護の提供に当たっては、常に利用者様の心身の状況を把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者様の希望に添って適切に提供します。

事業実施地域及び営業時間

通常実施地域 五所川原市
営業日 月曜日~日曜日 ただし12月31日~1月1日は除く
営業時間 午前8:30~午後5:30
サービス提供時間 午前9:00~午後16:30(7時間以上8時間未満の場合)

サービスの概要

  1. 健康状態の確認
  2. 送迎 自宅と事業者間の送迎サービスを行います。
  3. 給食の提供及び介助
  4. 入浴介助
  5. 日常生活の世話及び訓練
  6. 生活相談・趣味活動
  7. 計画の作成

利用料金とお支払方法

■利用料金が介護保険から給付される場合

<1割負担のサービス利用料金 1回あたり> ①7時間以上8時間未満の場合

要介護度 利用料金 入浴介助加算 サービス提供体制
強化加算Ⅱ
介護保険適法時の
自己負担金
介護職員処遇
改善加算Ⅰ
要支援1 480円 50円 6円 536円 1ヶ月あたりの自己負担分に1,000分の104に相当する額が加算されます。
要支援2 508円 50円 6円 564円
要介護1 518円 50円 6円 574円
要介護2 537円 50円 6円 593円
要介護3 555円 50円 6円 611円
要介護4 573円 50円 6円 629円
要介護5 593円 50円 6円 649円

<1割負担のサービスの利用料金 1回あたり> ②8時間以上9時間未満の場合

要介護度 利用料金 入浴介助加算 サービス提供体制
強化加算Ⅱ
介護保険適法時の
自己負担金
介護職員処遇
改善加算Ⅰ
要支援1 496円 50円 6円 552円 1ヶ月あたりの自己負担分に1,000分の104に相当する額が加算されます。
要支援2 524円 50円 6円 580円
要介護1 535円 50円 6円 591円
要介護2 554円 50円 6円 610円
要介護3 573円 50円 6円 629円
要介護4 592円 50円 6円 648円
要介護5 612円 50円 6円 668円

※若年性認知症利用者受入加算
若年性認知症利用者に対し個別的な介護を行った場合、1割負担の場合60円、2割負担の場合は120円となります。
※サービス提供体制強化加算Ⅱ
勤続年数3年以上の者の占める割合が30%以上配置されている加算となります。
※介護職員処遇改善加算
介護職員の処遇改善を図る事業所に対する加算となり、一ヶ月あたりの所定単位数に1000分の104相当の加算となります。(例)要介護2の方が月に8日利用した場合 ①約493円 ②約508円の加算となります。
※但し、介護保険の給付範囲を超えたサービスは全額負担となります。

■介護保険給付以外の利用料金
  1. 食費 1回 400円
  2. 日常生活上必要となる諸費用 実費

※日常生活品の購入代金等、日常生活に要する費用でご契約者様に負担頂くことが適当であるものにかかる必要経費を負担頂きます。

■利用料金のお支払方法

月ごとに発行する請求書に基づき、現金または銀行口座へ振込みにてお支払いください。

1日のスケジュール

 8:30~ お迎え(送迎車出発)
 9:00 健康チェック(体温・脈拍・血圧測定)
10:00 入浴
 機能訓練(ラジオ体操など)
12:00 昼食・休憩
14:00 日常生活機能訓練(散歩・レクリエーションなど)
15:00 おやつ・団らん
16:30 帰宅準備・お送り(送迎車出発)

サービスの利用方法

■サービスの利用開始

まずは電話でお申し込みください。当事業所の職員がお伺いいたします。

※居宅サービス(ケアプラン)の作成を依頼している場合は、事前に介護支援専門職員とご相談ください。

■サービスの終了
  1. 利用者様のご都合でサービスを終了する場合、サービスの終了を希望する日の1週間前までにお申し出ください。
  2. 自動終了 以下の場合は、双方の通知が無くても、自動的にサービスを終了いたします。
    ・利用者様が介護保険施設へ入所した場合
    ・介護保険給付でサービスを受けていた利用者様の要介護認定区分が非該当(自立)と認定された場合。
    ・利用者様が死亡した場合。
■その他

当事業者が正当な理由なくサービスを提供しない場合、守秘義務に反した場合、利用者様、その家族等に対して社会通念を逸脱する行為を行った場合、又は当事業所が破産した場合、利用者様は文書で解約を通知することによって即座にサービスを終了することができます。

協力連携医療機関

内科 中村内科医院  院長 中村謙弥
泌尿器科・内科 楠美泌尿器科クリニック  理事長 楠美康夫
歯科 黒部歯科クリニック 院長 黒部倫朗

安全対策

緊急時の対応

サービス提供中に病状の急変等があった場合は、速やかに利用者の主治医、救急隊、ご家族、介護支援専門員等へ連絡いたします。

事故発生時の対応

サービス提供中に事故が発生した場合は、利用者様のお住まいの市、ご家族、居宅介護支援事業者等に連絡するとともに必要な措置を講じます。

又、利用者様に対して当事業者の介護サービスにより賠償すべき事故が発生した場合は、速やかに損害を賠償いたします。なお、当事業者は損害賠償保険契約を結んでおります。

サービス利用に関する苦情相談窓口

■当施設の苦情相談窓口
苦情解決責任者 代表取締役 乗田孝一
苦情受付窓口 ホーム長 中村奈津子
電話 TEL:0173-33-4301 FAX:0173-33-4300
受付日 年中(但し12月29日~1月3日を除く)
受付時間 午前8:30~午後5:30
■苦情処理手順
  1. 苦情があった場合、管理者が利用者(家族)様に直ちに連絡を取り事実を確認し、必要があれば、利用者(家族)様を訪問します。
  2. 苦情が施設サービス計画(通所介護計画)に関するものである場合、担当者に事情を確認し、必要に応じて担当者会議を開催します。
  3. いずれの場合も速やかに具体的に対応方針を定め、管理者が利用者(家族)様に説明します。
  4. 苦情の記録は台帳に保管し、再発防止に役立てていきます。
■その他

当施設以外に、お住まいの市介護保険担当課又は青森県国民健康保険団体連合会の相談・苦情窓口等に苦情を伝えることが出来ます。

<苦情相談窓口一覧>

  • 五所川原市役所内 介護福祉課 TEL:0173-35-2111
  • 苦情処理委員会(青森県国民健康保険団体連合会内)
    青森市新町二丁目4-1 青森県共同ビル3階
    TEL:017-723-1336 FAX:017-723-1088
    受付時間:毎日 午前8:30~午後4:45